「アプリップリクラウド(弥生販売)」の導入を検討された経緯をお聞かせください 2018年に弊社が占冠村にあるしいたけ加工業者「占冠山村産業振興公社」をM&Aすることになりました。現地の担当者に売り上げ管理方法を確認すると、弥生販売を利用し、売上伝票を親会社に送り、その伝票をExcelで管理しているとのことでした。今の管理方法では人的ミスが起きかねない、売り上げ状況がすぐに共有できないと感じ、占冠山村産業振興公社が使用していた「弥生販売」を活かし、販売管理の業務を効率化できる方法をインターネットで探すことにしました 「アプリップリクラウド」導入の決め手はどういった点ですか? 「弥生販売」とインターネット検索していたところ、御社のサイトに行きつきメールでお問合せしました。遠く離れた九州の企業だと知り躊躇したことを覚えています。同じようなサービスがないかと北海道内の企業にも問合せをしたのですが、ネットワークでつながることはできるものの、使用できるパソコンが限定されてしまう製品だったため「アプリップリクラウド」を導入することに決めました どのように運用されているかお聞かせください 札幌と占冠村の事務所で3名同時にログインできるよう、元々使用していた弥生販売プロフェッショナルをネットワーク3ライセンスにライセンスアップし使用しています。
売上データの共有化を達成しました 導入後、業務が改善された点を教えてください 現地の売り上げ状況がすぐにわかるので、とても助かっています。社長が外出先からも売り上げ状況を確認できるため、時間も有効活用できています 北海道物産興社様(札幌市) https://hokkaidobussan.co.jp/

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